2026/2/7~2/8で開催された、レバンガ北海道@シーホース三河の試合をレビューしていきましょう。
他方では2026冬季オリンピック@ITAが開催されて寝不足気配マンマンですが、こちらも気張ってやっていきましょう。
今回は何かとアツいこの2チームの試合のレビューをやっていきます。
戦前データ
レバンガ北海道


戦前東地区3位の北海道。チームの特徴としては、リーグ2位の平均得点:87.91Ptsの得点力。
日本代表でも3Pシューターとしてセンセーショナルな活躍を見せる富永啓生選手がいることで、3Pによる得点が多いと思われがちですが、実は3Pよりも2Pによる得点が多いチームです。
そういう意味では、富永選手がいるからこそ、相手チームの外に対するDFの意識が強くなるため、スペースが開いてペイントエリアをアタックしやすくなっているとも言えますね。
事実、北海道のPoints In the Paintの得点:44.00Ptsはリーグ1位。次点の富山グラウジーズが40.63Ptsなので、その突出ぶりが分かると思います。その甲斐もあって、FG%:48.3%はリーグ1位の記録です。
また、昨シーズンはどこかソフトなチームな印象がありましたが、今シーズンは元NBA選手であるジャリル・オカフォー選手をはじめ、外国籍選手が総入れ替えされた効果か、FTA:13.4本→19.6本、FD:17.0本→20.2本とアグレッシブさを印象付ける数値が昨シーズンから上昇していますね。
ここまでOF面を見てきましたが、ではDF面はと言うと、DF Rateが当方の計算だと110.67と決して良くはありません。
相手に許しているFast Break Pointsが12.06失点と比較的低いですが、反面、被FG%:45.3%と高いため、ハーフコートOFに強みを持つチームには弱い印象です。敗戦した試合では平均72.97POSSのペースの試合であり、チーム平均よりやはり遅めになりがち。
基本的にはPOSSゲームを制して殴り勝つ展開に持ち込みたいチームと言う印象です。
シーホース三河


北海道同様、戦前成績が西地区3位の三河。開幕節以来のレビューで、試合自体もその試合以来の観戦・分析になります。
今回この試合をレビューしようと思ったのがこの三河というチームのカードだったからで、先日、日本代表のACとして選ばれたライアン・リッチマンHCの存在。
日本代表HCに就任した琉球ゴールデンキングスの桶谷HCは前任のトム・ホーバス氏同様にどちらかというとモチベーター寄りのHCという印象で、となると、リッチマンHCがストラテジストとしてAC活動をしていく感じになると思われたからです。
チーム的には衰え知らずの大エースであるダバンテ・ガードナー選手を筆頭に、秩序のあるチームという印象。APG:21.11本、AST%:69.8%とまずまずなデータながら、APG:3本以上残している選手が4人います。
- 長野誠史選手:4.6APG(ASTリーダー)
- 久保田義章選手:3.6APG
- 西田優大選手:3.6APG
- ダバンテ・ガードナー選手:3.4APG
このデータから読み取れることとしては、各選手、エゴが少なく、チームとしての得点を常に意識しているということ。その上でFG%:46.9%というリーグ3位の数字を記録。1試合当たり約71POSSというスローペースチームということもあり、TOVはリーグで最も少ない10.77。前述の北海道と異なり、デザインされたハーフコートOFを展開するチームですね。
また、先日発表された日本代表直前合宿で数年ぶりに召集されたシェーファー・アヴィ・幸樹選手を今回は注目してみたいと思います。八村塁選手と同年代でUカテゴリの日本代表経験もあり、ラマスHC体制時にはA代表にも選出されたこともある選手。どのようなプレーを見せるのか見て行きたいと思います。
2/7の試合データ
各チームを振り返ったところで、それでは今節の試合のデータを振り返っていきましょう。
基本スタッツ
| レバンガ北海道 | シーホース三河 | |
| 75 | PT | 97 |
| 27/67 40.3% | FG | 33/68 48.5% |
| 21/43 48.8% | 2P | 18/31 58.1% |
| 6/24 25.0% | 3P | 15/37 37.5% |
| 15/19 78.9% | FT | 16/20 80.0% |
| 37 | REB | 41 |
| 12 | OREB | 11 |
| 30 | DREB | 30 |
| 19 | AST | 23 |
| 9 | TOV | 7 |
| 6 | STL | 4 |
| 4 | BLK | 5 |
| 18 | F | 18 |
詳細スタッツ
| レバンガ北海道 | シーホース三河 | |
| 77.8% | %FGM2P | 54.5% |
| 22.2% | %FGM3P | 45.5% |
| 64.2% | %FGA2P | 45.6% |
| 35.8% | %FGA3P | 54.4% |
| 56.0% | %PT2P | 37.1% |
| 24.0% | %PT3P | 46.4% |
| 20.0% | %PTFT | 16.5% |
| 6 | Points Off TOV | 10 |
| 8 | Fast Break Points | 17 |
| 12 | 2nd Chance Points | 14 |
| 32 | Points In the Paint | 34 |
| 19 | Bench Points | 36 |
| 1/3 (2) | After TO Results (Points) | 4/5 (11) |
| -9 | After TO +/- | 9 |
アドバンスドスタッツ
| レバンガ北海道 | シーホース三河 | |
| 72.36 | ポゼッション数 | 72.8 |
| 試合のペース:72.58 | ||
| 103.65 | Offensive Rate | 133.24 |
| 133.24 | Defensive Rate | 103.65 |
| 49.8% | TS% | 63.2% |
| 44.8% | eFG% | 59.6% |
| 0.86 | POT Efficasy | 1.11 |
| 1.00 | 2nd Chance Efficasy | 1.27 |
| 47.4% | REB% | 52.6% |
| 28.6% | OREB% | 30.6% |
| 69.4% | DREB% | 71.4% |
| 70.4% | AST% | 69.7% |
| 10.7% | TOV% | 8.4% |
| 1.04 | PPP | 1.33 |
| 0.67 | After TO PPP | 2.20 |
| 0.28 | FTR | 0.29 |
Shoot Summary
| レバンガ北海道 | シーホース三河 | |
| 9/20 45.0% | Self-Shootmake | 10/16 62.5% |
| 7/11 63.6% | MID-Jumper | 2/2 100.0% |
| 3/4 75.0% | Short-Jumper | 4/7 57.1% |
| 1/6 16.7% | Push | 1/2 50.0% |
| 5/14 36.7% | Floater | 1/7 14.3% |
| 4/7 57.1% | Lay-Up | 9/11 81.8% |
| 0 | Dunk | 0 |
| 0 | Tip-In | 1 |
| 2/12 16.7% | Catch&Shoot | 8/22 36.4% |
| 2/5 40.0% | Moving | 4/9 44.4% |
| 2/7 28.6% | Pull-Up | 3/6 50.0% |
| 1/3 33.3% | Wide-Open | 3/6 50.0% |
戦評
北海道はジョン・ハーラー選手のフィニッシュが不発
北海道は富永選手を始めとしたシューターがスペースを作って、インサイドでのフィニッシュをOFの基調にしているということを前述しましたが、この試合のPts.I.Pはチーム平均:44.0得点に対して、僅か32得点に抑えられてしました。
その背景に、ジョン・ハーラー選手のフィニッシュが不発だったことが挙げられます。
ハーラー選手個人のスタッツではFT:8/10と稼いだものの、FG:3/10(30.0%)と停滞。個別のFGシチュエーションにフォーカスすると、Push:0/3、Floater:0/3というデータが悪目立ちしました。
特にPush:0/3がキツいスタッツで、タフなシュートとなっている中、無理筋なAttemptとして認められますし、実際にも、「DFの上から」と言うよりも「DFともつれ込んで」というケースが多かったです。
その結果、インサイドでの得点が滞ったことで、その焦りからか3Pシュートの確率も上がりませんでした。
圧倒的だった三河のATO
ほぼ全てのスタッツカテゴリで優位に立った三河ですが、ひときわ目立つのが【ATO】の結果で、Official Time Outを含めた5回の自チームのTime Outの内、4回のOFに成功し、総得点は11得点。今シーズンからデータを集めているコンテンツですが、初めて見るに近いデータでした。
もちろん、Time OutはOFにだけ影響する物ではなく、DFの修正も指示される場合もあるため、OFの結果だけで語るのは尚早ですが、それでも驚異的にポジティブな結果だったと言えるでしょう。
それだけ三河というチームの遂行力が高く、コーチ陣のストラテジー能力が高いチームだと言えます。
ファウル・ドローの質が違った両チーム
試合を通して観ていた印象として、「北海道のShooting Foulが多かったな」と思いました。ので、両チームのファウル・ドローと、その内のShooting Foulの数を集計してみました。
- 北海道
- FD:18本
- S-FD:7本
- 三河
- FD:18本
- S-FD:9本
Shooting Foul DrawはあくまでもシュートAttempt時に誘発したFoulなので、Qの後半に積み重なったチームFoulによって得られるFTに関わるものはノーマルなFDとして集計しています。これはBリーグ公式のテキスト速報に則っています。
このように、印象通り三河の方がS-FDが多かったです。特に勝負を決める後半戦に顕著で、効率的にFTAを稼いでいったことがことが見受けられました。
基本的にS-FDはペイントアタックによって生み出されることが多いものなので、それだけペイントアタックの意識が強く、そこに北海道側の対応を迫る中、アウトサイドへのキックアウトで高確率に3Pを沈める、正に「我が意を得たり」というようなOFが展開しやすくなった結果ですね。実際にWide-Open 3P Attemptが6本も機会を得ることが出来ました。
2/8の試合データ
基本スタッツ
| レバンガ北海道 | シーホース三河 | |
| 91 | PT | 95 |
| 36/63 57.1% | FG | 33/61 54.1% |
| 25/42 59.5% | 2P | 21/29 72.4% |
| 11/21 52.4% | 3P | 12/32 37.5% |
| 8/13 61.5% | FT | 17/25 68.0% |
| 31 | REB | 29 |
| 8 | OREB | 7 |
| 23 | DREB | 22 |
| 25 | AST | 17 |
| 10 | TOV | 8 |
| 2 | STL | 8 |
| 1 | BLK | 3 |
| 22 | F | 18 |
詳細スタッツ
| レバンガ北海道 | シーホース三河 | |
| 69.4% | %FGM2P | 63.6% |
| 30.6% | %FGM3P | 36.4% |
| 66.7% | %FGA2P | 47.5% |
| 33.3% | %FGA3P | 52.5% |
| 54.9% | %PT2P | 44.2% |
| 36.3% | %PT3P | 37.9% |
| 8.8% | %PTFT | 17.9% |
| 13 | Points Off TOV | 14 |
| 13 | Fast Break Points | 13 |
| 10 | 2nd Chance Points | 12 |
| 38 | Points In the Paint | 38 |
| 19 | Bench Points | 26 |
| 2/4 (5) | After TO Results (Points) | 3/6 (7) |
| -2 | After TO +/- | 2 |
アドバンスドスタッツ
| レバンガ北海道 | シーホース三河 | |
| 70.72 | ポゼッション数 | 73.00 |
| 試合のペース:71.86 | ||
| 128.68 | Offensive Rate | 130.14 |
| 130.14 | Defensive Rate | 128.68 |
| 66.2% | TS% | 66.0% |
| 65.9% | eFG% | 63.9% |
| 1.63 | POT Efficasy | 1.40 |
| 1.25 | 2nd Chance Efficasy | 1.71 |
| 51.7% | REB% | 48.3% |
| 26.7% | OREB% | 23.3% |
| 76.7% | DREB% | 73.3% |
| 69.4% | AST% | 51.5% |
| 12.7% | TOV% | 10.0% |
| 1.29 | PPP | 1.30 |
| 1.25 | After TO PPP | 1.17 |
| 0.21 | FTR | 0.41 |
Shoot Summary
| レバンガ北海道 | シーホース三河 | |
| 10/17 58.8% | Self-Shootmake | 14/20 70.0% |
| 7/16 43.8% | MID-Jumper | 4/6 66.7% |
| 3/3 100.0% | Short-Jumper | 5/5 100.0% |
| 2/2 100.0% | Push | – |
| 5/9 55.6% | Floater | 5/10 50.0% |
| 3/7 42.9% | Lay-Up | 6/6 100.0% |
| 3 | Dunk | 1 |
| 2 | Tip-In | 0 |
| 4/9 44.4% | Catch&Shoot | 4/15 26.7% |
| 3/7 42.9% | Moving | 2/7 28.6% |
| 4/5 80.0% | Pull-Up | 6/10 60.0% |
| 2/4 50.0% | Wide-Open | 4/8 50.0% |
戦評
今シーズンベスト?のクラッチゲーム
三河にとっては天国・北海道にとっては地獄、正に「天国と地獄」というようなクラッチゲームでした。
第3Q終了時点で北海道73ー68@三河というスコア状況。最終的な全体のスタッツでも北海道が優位に立っている項目がそれなりにありましたが、最後の最後に三河が捲った試合概要です。
そんな試合は第4Q残り3:27の時点(北海道84ー@79三河)からクラッチゲームに突入。そこからの基本スタッツだけを抽出してみました。
| レバンガ北海道 | シーホース三河 | |
| 7 | PT | 14 |
| 3/7 42.9% | FG | 5/7 71.4% |
| 2/4 50.0% | 2P | 3/4 75.0% |
| 1/3 33.3% | 3P | 2/3 66.7% |
| 0/0 – | FT | 4/5 80.0% |
| 2 | REB | 3 |
| 0 | OREB | 0 |
| 2 | DREB | 3 |
| 0 | AST | 2 |
| 3 | TOV | 0 |
| 0 | STL | 3 |
| 0 | BLK | 1 |
| 3 (Un S-F:1) | F | 1 |
Un S-F:Un Sports Man Like Foul(アンスポーツマンライクファウル)
試合全体のスタッツで言ったらほぼ互角、カテゴリによっては北海道の方が優勢だった項目もありましたが、ことクラッチスタッツのみに着目すると、軒並み三河が優勢なスタッツでした。
確率はもとより、北海道として痛かったのはTOVの部分。その内、1つが試合最終盤、Time Outを使い切って万事休したところのミス。それを取り除いてもTOV:2本で、三河のSTL:2本のLive-TOVでした。それらがいずれも得点に繋がりましたね。
余裕が無かった北海道のラストポゼッション
また、試合後のXでも発信しましたが、北海道側にクラッチゲームの余裕を感じない印象もありました。
89-91で迎えた試合終了残り0:10の場面。北海道のOFが選択したのは富永選手の3P。結果は外れてオカフォー選手の2nd Chance Pointsとなったダンクで同点になったわけですが、この時点で「まだ」3秒「も」時間が残っていました。
三河にしてみれば、最後にするOFで、「仮にミスしても同点で『負け』はない」「2Pリードでも、北海道に残された選択肢は奇跡的なハーフコート3Pのみ(その時点で北海道はTOを使い切っている)」という精神的安全性と、北海道側の「ノーファウルで死守しなくてはならい」というプレッシャーから、あらゆる選択肢を考えることが出来ました。
北海道のラストポゼッションについて、同点シチュエーションからの選択肢だったら、2nd Chanceも視野に入れたOFはアリな選択肢だったと思います。
ただ、ビハインドの場面で最低同点というシチュエーションなら、相手へのポゼッションを数秒残すことは、前述したようにインバウンス・プレーも含めた様々なシチュエーションを想定しないといけないので、DFの気の配り方にも影響します。センセーショナルなモーメントを起こそうという、北海道・富永選手のスケベ心が出たポゼッションでした。
クラッチゲームに突入した理由は2ndラインナップの差
明確だったのは、第4QのFGAの点。北海道はこのQにFGAを記録した選手の人数が6人に対して、三河は8人。戦前評価にも表した通り、バランスの統制が取れていました。
これはパッと見た個人的な印象でしかないので、常に試合を観てきたファンの方からしたら間違っている認識かも知れませんが、北海道のベンチメンバーで常にある程度の得点が期待できる選手が、市場脩斗選手くらいしか見当たらないんですよね。
もちろん、バスケットボールはチームなので、北海道としては得点の期待値が高い富永・オカフォー・ラモス・ハーラー(欠場したけどケビン・ジョーンズ選手も)が揃っているため、ラインナップの組み合わせ次第で気にならないことなのかもしれません。
対する三河はこの試合のリザーブの選手だけ見ても、ケネディ(PPG:7.7)・久保田(同:8.2)・角野(同:6.3)・ホワイト(同:7.2)とある程度計算できるチーム。2ndラインナップになっても、攻撃の駒があまり少なくならないという強みがあり、それが如実に表れた試合だったと言えるかもしれません。
PR:Bリーグを観るには?
Bリーグ戦においては、近年、地上波TVでも観戦することが出来ますが、録画などを忘れると基本的には再放送されないので見ることは出来ません。やはりその場合はオンデマンドサービスが有用です。
バスケットLIVE
日本のバスケ配信サービスと言えば?という問いに「バスケットLIVE」と答えられるくらいには地位が確立してきた感のある同サービス。
スマホアプリでは操作性に難があると言った口コミも目にしますが、日本のバスケ全試合がほぼ全て見放題なところが魅力。日本代表やBリーグはもちろん、天皇・皇后杯やU18の日清食品トップリーグ、中学生のウィンターカップ、ミニバス全国大会に至るまで視聴が可能です。
未来の日本代表の発掘もしたい人にとっては嬉しいサービスでしょう。
DAZN
サッカーやモータースポーツの印象が強いDAZNですが、バスケットボールも視聴が可能です。
DAZNは国際サービスともあり、日本代表だけでなくユーロの大会やアメリカ杯の試合も配信されるので、よりレベルの高い国の試合を観戦したい人にとってもおススメです。
また、地味ながらDZANの評判の良いところは、試合中の実況・解説がTVを含めた他の配信サービスよりも良い意味で控えめというところ。
他のサービスだと、絶え間なく実況アナウンサーが喋り続けて、観る側からしたら「まだそこまでじゃないけど…」というようなタイミングでも大袈裟に「決まったーッ!!」と騒いだり、必要以上に選手を持ち上げて、試合観戦に集中できないというコメントがよく目に付きます。
その点、DAZNでは必要十分な実況・解説コメント(TVとかは過剰過分)で、選手やプレーを称える瞬間も大騒ぎしません。海外スポーツの中継は割とこういったメリハリが主流ですよね。
ただ、DAZNは競技ごとの料金が無く、月額料金が3,200円~と、他と比べてお高めなので、その辺はよく検討してください。
蛇足かもしれませんが、アニメなどサブカルにも興味がある人は、【DMMプレミアムDAZNホーダイ】も検討の余地アリです。
DAZN視点だと、月額3,200円~に+280円(税込み)するだけで、アニメや漫画などのサブカル作品が見放題。もちろん、DMMにもスポーツアニメが多数存在します。
「バスケしか見ないのに3,200円は高い」と思っても、「+280円でアニメや漫画も見れる!」という嬉しさがありますね。


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